STRUCTURED DATA

構造化データに対応した
ホームページを標準で制作

企業情報やWebサイト情報などを、検索エンジンが理解しやすい形式で伝えるための構造化データに対応しています。
ホームページの内容に合わせて必要な情報を設定できるよう、あらかじめ機能を備えています。

FEATURE

検索エンジンにサイト情報を
伝えやすくします

ページ上に表示されている情報だけでなく、サイトや運営者に関する情報を構造化して伝えることで、
検索エンジンがホームページの内容を理解しやすい状態を整えます。

01

企業・運営者情報

会社名や所在地、電話番号など、運営者に関する情報を構造化データとして設定できます。

02

Webサイト情報

サイト名やURLなど、Webサイト全体に関する情報を検索エンジンへ伝えることができます。

03

ページ情報

各ページのURLやタイトルなど、ページ単位の情報も構造化して出力できます。

FUNCTION

ホームページに必要な
構造化データを設定

ホームページの種類や掲載内容に合わせて、必要な構造化データを設定します。

Organization

会社名、所在地、電話番号、ロゴなど、運営組織に関する情報を設定します。

WebSite

サイト名やURLなど、Webサイト全体に関する情報を設定します。

WebPage

ページごとのURLやタイトル、説明文などをページ情報として出力します。

サイトに合わせた設定

ホームページの内容や運営形態に応じて、必要な情報を設定できるようにしています。

SCREENSHOT

管理画面から構造化データを
設定できます

運営者情報や所在地、ブランド情報など、構造化データに使用する内容を管理画面から設定できます。
サイトの内容に合わせて必要な情報を整理し、検索エンジンへ伝えやすい形で出力します。

運営者情報

構造化データの運営者情報設定画面

運営者種別、名称、サイトURL、ロゴ、紹介文など、組織に関する基本情報を設定できます。

付帯情報

構造化データの付帯情報設定画面

電話番号、問い合わせページ、郵便番号、所在地、Googleマップ、緯度・経度、外部リンクなどを設定できます。

ブランド情報

構造化データのブランド情報設定画面

ブランド名、サイトURL、ロゴ、紹介文、外部リンクなどを必要に応じて追加・設定できます。

POINT

SEO設定とは役割が異なります

SEOタイトルやディスクリプションは、ページの内容を検索結果などへ伝えるための情報です。
構造化データは、それらとは別に、企業・Webサイト・ページなどの情報を検索エンジンが理解しやすい形式で伝える役割があります。
構造化データがなくても検索エンジンはページ内容を読み取りますが、構造化データを設定することで、企業情報やページ情報などの意味をより明確に伝えやすくなります。

FAQ

構造化データについてよくあるご質問

SUMMARY

構造化データに対応した
ホームページを制作します

クオリティWebデザインでは、企業情報、Webサイト情報、ページ情報などを検索エンジンへ伝えるための構造化データに対応しています。
SEO設定とあわせて、検索エンジンがホームページの内容を理解しやすい環境を標準で整えています。